相模原vs秋田(5月8日)観戦の周辺をウロウロ写真で振り返る

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この日はギオンスタジアム

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試合前の光景

スタンドで席を取っていると、ちょうどブラウブリッツの選手たちを載せたバスが到着したり、スカパー!か何かの中継で撮影とかをしておりました。早めにスタジアムに着くと、こういうシーンを目の当たりにすることができます。

 

 

相模原SCの公式ソングが完成して、今シーズンは流されております。「SAGAMIHALA・LA・LA」。「さがみはら」の「ら」に「LA・LA」をつけて「ラ・ラ・ラ」に。そのために「SAGAMIHARA」でなく「SAGAMIHALA」です。我々世代的にお馴染みの「LA・LA・LA LOVE SONG」の逆バージョンですね。ならば、ナオミキャンベルあたりにウイズしてもらう必要がありそうです。

 

 

秋田のゴール裏。「春夏秋闘」。「冬」を「闘」にしてあるというのは、語呂以上の何の意味もないのか、それとも「うちは冬は無理なんで、秋春制は勘弁してください」の含意があるのか。ともあれ、バカリズム秋田県を持とうとすれば、きっと、男鹿半島を親指と人差し指の付け根に引っかけるに違いない。

 

 

能活。やっぱり知名度というのは重要です。最初から最後まで、この日は能活祭りだったといって過言でないでしょう。でも、プレー面で引っぱっていたのは、もう1人のベテランである深井正樹。キレキレでしたね。こんなにカラダが動くのに、ならば、ここ近年なぜ不遇をかこつていたんだろうか???

 

 

試合は、秋田が2点先制するも、終盤に相模原がミラクル気味に追いつき、ドローに持ち込みました。

 

 

帰りの相模大野駅。アイドル的な人たちがステージをしておりました。撮影禁止と書いてなかったように思いますので撮っておいた。アップしても良いんですよね? 肖像権とか、そういう絡みのことはよくわかりませんが。1枚撮影してスタスタ去ったので、よく見なかったですけど、改めて写真を見直してみると、相当にお若い皆さまですね。その年齢の頃のワタクシは、まだ、鼻水を垂れていました。